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普天間移設問題で首相は「県外あきらめない」 福島氏は「県内」容認示唆(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は24日午前の参院予算委員会で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移転問題について、「決して県外(移設)をあきらめている状況ではない。選択肢に含まれている」と述べた。首相は23日夜、平野博文官房長官ら関係閣僚と移設問題を協議したが、基地機能の分散移転先として鹿児島県・徳之島も含まれていることを認めた格好だ。また、首相は「普天間飛行場の全面返還も選択肢の一つだ」とも語った。舛添要一氏(自民)の質問に答えた。

 一方、社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は「社民党は沖縄県内に新たに基地を作ることに明確に反対だ」と述べた。鳩山政権が県内移設に決めた場合の閣僚としての対応については「社民党は百パーセントの政権ではない」と明言を避けた。

 ただ、福島氏は最近、自衛隊の合憲論や米国の核抑止力の有益性について「党は反対だが、閣僚として従う」との論法を頻繁に使っており、県内移設の場合でも連立政権を離脱せずに閣僚として容認する可能性を示唆したものとみられる。

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鳥取の海岸水死、上田被告が当日に着替え購入か(読売新聞)

 鳥取県の連続不審死で、トラック運転手矢部和実さん(当時47歳)に対する強盗殺人容疑で再逮捕された元スナックホステス上田美由紀被告(36)(別の強盗殺人罪で起訴)が、矢部さんが海岸で水死した当日、現場でぬれた服を着替えるために衣類を購入、この一部を県警が上田被告の自宅から押収していたことがわかった。

 現場に呼び出された同居の男(46)(詐欺罪などで起訴)の供述内容と一致しており、県警は、供述を裏付ける物証とみている。

 上田被告は昨年4月4日、矢部さんに睡眠導入剤などを飲ませて同県北栄町の海岸に連れ出し、水死させて借金270万円の返済を免れたとして、県警に今月3日、再逮捕された。

 捜査関係者によると、同居の男は事件当日、上田被告から海岸に呼び出され、「矢部さんともみ合いになった。その後、いなくなった」と説明されたと供述。上田被告がずぶぬれだったため、同県倉吉市内の量販店に立ち寄って衣類を購入し、帰宅途中に着替えたという。

 鳥取地検は拘置期限の24日、強盗殺人罪で追起訴する方針。すでに上田被告は、電気工事業円山秀樹さん(当時57歳)の事件で起訴されており、同罪での起訴は2件目となる。

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夕映えの二上山と西方浄土(産経新聞)

【麗し大和】(12)

 夕日の向こうは西方浄土。人々がそう信じたのも無理はない。空をあかね色に染めた美しい二上山(にじょうざん)の落日は、この世で見る浄土の眺めそのものだったろう。

 山と自然が織りなす景勝美は、今も昔も人々が奈良にひかれる理由の一つだ。古来、国中(くんなか)と呼ばれた奈良盆地に立つと、朝日が昇る東に三輪山、夕日の沈む西にはちょうど二上山が見え、その配置の妙に古代信仰の一端を見る気がする。春分の日が近づいたこの日、撮影スポットで知られる三輪山麓(さんろく)の檜原(ひばら)神社(大神神社の摂社)では多くの人が日没を待っていた。

 二上山を「生の世界と死の世界をわける結界」といったのは作家の五木寛之氏。山を越えるとそこは聖徳太子ゆかりの大阪・太子町で、古代陵墓や古墳群がひしめく。大和の人々にとって、文字通り山の向こうは“死者の国”だった。近著「親鸞(しんらん)」では聖に「二上山のかなたに沈む夕日をながめれば、きっと理屈でない浄土がわかるだろう」と語らせていて興味深い。

 実際、二上山雄岳(おだけ)の頂上近くには墓がある。謀反の罪で死んだ悲劇の皇子、大津皇子(おおつのみこ)とされ、姉、大伯皇女(おおくのひめみこ)の歌が有名だ。

 うつそみの人なる我や明日よりは二上山(ふたかみやま)を弟(いろせ)と我(あ)が見む(万葉集)

 近しい人を亡くした悲しみは、時を選ばず忍び寄る。皇女にとってどこからも見える山こそが弟をしのぶよすが。夕映えの二上山はまさしくこころの浄土だったろう。

文 山上直子

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生殖技術に待った! =生まれた子ら問題訴え−「考える会」発足・東京(時事通信)

 生殖補助医療をめぐり、第三者の精子提供により生まれた当事者が20日、有識者らと「考える会」を立ち上げ、都内で集会を開いた。非配偶者間人工授精(AID)と呼ばれ、60年以上前から行われてきたが、参加者らは「一度振り返って問題を明らかにしなければ」「このまま続けられることに反対」と口々に訴えた。
 23歳の時、父親の病気をきっかけにAIDの事実を知ったという30代女性は「血がつながっていないことより、隠されていたのがショックだった」と話した。
 事実が分かった後も親は話を避けた。積み重ねた人生がうそになってしまったかのような自己喪失感を覚え、親に正面から向き合ってもらえないと感じた。自分は後ろめたい技術で生まれたと苦しんだという。
 女性は「自分の存在を否定するのではないが、AIDには反対。生殖技術がどんどん広がるのは疑問」と話した。
 別の女性は32歳で告知を受け、「ああ、なるほど」と合点がいったという。小さいころから感じた違和感や居心地の悪さは、秘密があったためと分かったからだ。
 すぐにショックは受けなかったが、母の死後に「自分は誰なのか」と悩むようになった。心療内科にかかっても医師がAIDを知らず、周りにも理解してもらえないといい、「社会が受け入れていない技術で生まれ、社会から孤立している」と話した。 

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埋葬せずに遺骨紛失、寺に4480万賠償命令(読売新聞)

 遺骨を埋葬せずに紛失したとして、高知市内の女性2人が市内の寺院と住職(62)を相手取り、慰謝料など計約4480万円の支払いを求めた損害賠償訴訟の判決が11日、地裁であった。

 安田仁美裁判官は原告側の訴えを大筋で認め「墓に埋葬されていると信じて原告は墓参りをしてきた。長期にわたる信仰心を覆され、精神的苦痛は大きい」として、寺院側に慰謝料など計約760万円を支払うよう命じた。

 判決によると、原告2人は元檀家(だんか)で、女性(67)は義母を亡くし、経済的にすぐには墓を建てられなかったため寺院に遺骨を預け、しばらく後に墓所を購入して1994年、墓を建立。夫を亡くした際には夫婦の墓も建てた。墓所や墓の代金として少なくとも159万円を支払ったが、寺院側はいずれの遺骨も埋葬していなかったという。もう一人の女性(71)は2004年、すでに亡くなっていた夫の遺骨を預け、墓所代83万円を払ったが、遺骨は埋葬していなかったとしている。

 寺院側は裁判で「遺骨は自然に返るよう散骨した」などと主張したが、安田裁判官は「経済的な理由で墓が買えなかった女性が、散骨後に墓を買ったとは考えがたい」として退けた。

 原告側の弁護士は「寺院としての最低限の役割を果たさなかった。判決は妥当」と話した。寺院側の弁護士は「控訴するか被告と検討中」としている。

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邦夫氏離党…与謝野氏、舛添氏との連携視野に来月にも新党(スポーツ報知)

 自民党の鳩山邦夫元総務相(61)は15日、自民党執行部に離党届を提出した。同日都内で会見し、与謝野馨元財務相(71)、舛添要一元厚労相(61)らとの連携も視野に、4月末からの連休前に新党結成を目指す意向を表明した。政界再編を誘発する「爆弾」が投下されたが、ジャーナリストの上杉隆氏は「自民党への影響はさほど大きくない。むしろ、邦夫氏が去って大喜びかも」と分析した。

 邦夫氏がついに自民党を離党、「鳩山新党」結成に動き出すことを表明した。

 「自民党の最大の失敗は民主党に政権を取られたこと。国が滅びの道に入っていく最悪の事態を、最悪の負け方をした自民党では食い止めることはできない。新党を作って強力な野党として頑張っていくことがいいと思った」。この日午後、邦夫氏は、秘書を通じて自民党本部にいる大島理森幹事長に離党届を提出、受理された。併せて、園田博之幹事長代理も役職辞任を申し出た。昨夏の衆院選での大敗から一向に支持率が回復しない自民党に激震が走った。

 「鳩山新党」の結成は「5月の大型連休前」を想定。「私は黒子でも縁の下の力持ちでもいい」と話し、新党のメンバーに与謝野、舛添両氏の名前を挙げた。邦夫氏は自分を坂本龍馬に例え、「鳩山邦夫という坂本龍馬が薩長連合のように2人を結びつけたい」と鼻息荒く語った。ちなみに、邦夫氏によれば、龍馬は邦夫氏の遠い親せき(邦夫氏のいとこの妻のいとこが、龍馬の姉のひ孫)だという。

 しかし、切れの悪さも見え隠れ。「これは党内抗争ではない。自民党と協力して一緒になって日本の社会主義化を防ごうということ」。いつもは舌鋒(ぜっぽう)鋭く批判する邦夫氏だが、「(自民党の)谷垣禎一総裁、(民主党の)小沢(一郎)幹事長を批判するつもりはない」と強調。今後は、第三勢力として、自民党との連携に意欲を見せた。

 「金持ちの道楽」という自民党内部からの批判には「道楽で政治なんてやりません!」と切れた邦夫氏。新党に合流する人数や与謝野、舛添両氏以外の名前については、「人様の前では言えない」と口をつぐんだ。新党成功の確率を聞かれ「8割、9割と答えたい」と胸を張った邦夫氏だが、その先行きは不透明と言わざるを得ない。

 ◆鳩山 邦夫(はとやま・くにお)1948年9月13日、東京都生まれ。61歳。71年、東大法学部卒。田中角栄元首相と父・威一郎の秘書を務めた後、76年に政界入り。無所属―自民―新進―民主―無所属―自民と渡り歩き、当選11回。歴代内閣で文部相、労相、法相、総務相を歴任。「知人の知人がアルカイダ」など失言を多発することでも知られる。大祖父は元衆院議長、祖父は元首相、父は外相、兄は現首相。趣味はチョウの収集と料理。家族はエミリー夫人と2男1女。

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JAYWALKのボーカルを逮捕  路上で覚醒剤所持の疑い(産経新聞)

 路上で覚醒剤を所持していたとして、警視庁麻布署は9日、覚醒(かくせい)剤取締法違反(所持)の現行犯で、ロックバンド「JAYWALK」のボーカル、中村耕一容疑者(59)=東京練馬区=を逮捕した。同署によると、中村容疑者は容疑を認めている。

 逮捕容疑は9日午前2時20分ごろ、東京都港区西麻布の路上に止めた乗用車内で、微量の覚せい剤を所持していたとしている。

 JAYWALKは「何も言えなくて…夏」などのヒット曲がある。

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再生エネ最大1・4兆円 電力買い取り費 家計の負担増加も(産経新聞)

 経済産業省は3日、太陽光や風力など再生可能エネルギーで生み出された電力を電力会社がすべて買い取る制度を新たに導入した場合の必要な買い取り費用を試算した。制度開始後15年目の買い取り総額は最大で年間1兆4694億円に達した。買い取りに伴うコストは電気料金に転嫁され、家計負担が増える可能性もある。地球温暖化防止と国民負担をどう両立させるか制度導入に向けて議論を呼びそうだ。

 この試算はバイオマス、水力、地熱、風力の各電力の全量買い取り期間20年間に設定し、1キロワット時当たり20円で買い取るケース。太陽光発電について、買い取り価格を制度導入時に1キロワット時当たり42円とし、その後は段階的に引き下げられると仮定した。

 すでに政府は昨年11月から太陽光発電の余剰電力買い取り制度を実施しているが、平成23年度からは世帯当たりの電気料金に月数十〜100円が加算される見通しだ。買い取り対象を太陽光以外にも拡大すれば、一層家計の負担が増えることになる。

 ただ、今回の試算で、経産省は家庭の電気料金に転嫁される具体的な金額は示さなかった。「発電コストをどう配分するかなどの詳細が決まっていないので算出しなかった」と説明している。

 政府は再生可能エネルギーの2020(平成32)年時点の導入量を10%(現在2%)まで引き上げる目標を掲げているが、国民の理解が得られるかが焦点となりそうだ。

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「自殺」装い夫殺害容疑、妻ら5人逮捕(読売新聞)

 宮城県亘理(わたり)町で2000年、自衛官の男性を自殺に見せかけて殺害したとして、宮城県警は3日、自衛官の妻で、那覇市安謝、パート社員高橋まゆみ(49)、福島市野田町、工員山田純也(31)の両容疑者と、仙台市若林区、会社役員菅田伸也被告(31)(強盗殺人罪などで起訴)ら計5人を殺人容疑で逮捕した。

 自衛官には生命保険がかけられ、まゆみ容疑者が保険金を受け取っている。捜査関係者によると、「菅田被告らが自衛官の保険金1億数千万円を得ていた」との証言がある。県警は、保険金目的の殺人の疑いで捜査を進める方針。

 発表によると、5人は00年8月6日、宮城県亘理町、自衛官高橋光成さん(当時45歳)方で、高橋さんの首を絞めるなどして殺害した疑い。5人とも容疑を認めているという。まゆみ容疑者は当時、「外出先から戻ると、夫が台所で首をつっていた」と警察官に説明していた。県警は、遺体に目立った外傷はなかったため、検視で自殺と断定し、司法解剖はしていなかった。捜査関係者によると、仙台市の風俗店経営者を殺害したとして、菅田被告とともに逮捕・起訴された北海道旭川市、無職笹本智之被告(35)が「菅田被告が高橋さんを殺害した」と話したことから、県警が捜査していた。

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 1日午前7時8分頃、岩手県内陸南部を震源とする地震があり、秋田市や秋田県横手市、大仙市で震度3を観測した。

 気象庁によると、震源の深さは約120キロ、マグニチュードは5・1と推定される。

 この地震による津波の心配はないという。

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